魔法の塩「オブッコ」「氣億水」「珈琲貴族」「Mプラス」「トールマンPOWER」のオブ食品
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【投稿1】 氣億水について

投稿1 気のエネルギーとデドックス(現代人の健康と言われる体質)

 一般的に、病気でない身体の状態を健康と言っているようだが、もっと詰めて言うと、病気とは病院などで医師に病名を診断されないと、病気とか病人とは呼ばれないので、この方を除いた人を健康、または健康な人と呼んでいる。


 だが、健康な方たちの元気度合いも千差万別で、重篤な症状を抱えても病院には行ってない方や、段々と病気に向かっている未病の方、病院に行ったが病名が判らず拒否されている方、また、本当に元気で健やかな方、などなど・・・
 健康な方々の度合いが今だハッキリした物差しが無いのである。


 ただ、文明先進国と云われる我々の身体的な特徴は、自然から懸け離れた共通な弱点が一つだけある・・・・と言う事が出来る。
 それは生まれたばかりの赤ちゃんから老人まで、身体に化学物質どいう毒素を抱えている、と云う事実である。
 これらが、進んでくると、元気度の強い方はそれらに負けないで健康体を維持出来るが、弱い方から順に崩れていってしまう・・・。


 さて、その方は順路から行って、病院に行く事になるが、元の健康体に戻るのは相当な訓練が必要だ・・・。なぜなら病院などから出される医薬品などは、殆どが化学物質だからである。
 私達の身体は60兆もの細胞が、自我の思いの行動に応じようと、各部の細胞がその働きを連携し合って1人の人間を支えている。細胞は自我にとっては最も忠実な部下であり大連合戦体である。


 この忠実な細胞に対して化学物質は最大の敵である。アミノ酸を介して蛋白質を作ったり、維持=新陳代謝(古いものを壊し、新しい細胞を作る)をする時に、絶対に必要なものが酵素と言われる作業者なのだ。
 まず食品添加物や医薬品などの化学物質は、これらの酵素を破壊してしまうのだ。全ての病気への大本は、ここから始まると言っても過言ではない。活性酸素などの物質を無害化するSODという酵素もあるが、これとて無限ではない・・。酵素定数と云うのがあって、体内の酵素の量は限度があるのだと言う。


 さて、この毒素を体外に排除出来れば、この様な問題は大きく改善する事が出来ることになる。これをデドックスと呼んでいる。
 デドックスという言葉はあっても、理想的な毒素を排除するものは今だかって無いのである。「毒を持って毒を制す」では無意味であろう。
 サプリメントや医薬品も毒素を深める事はあっても、減らす事は無理である。


 ここで考えられるのが、身体を自然界に合わせることである。自然に生きている鳥や動物たちは、そんな毒素は保持していない。だから、生活習慣病などが無いのである。彼らは大自然の気を満身に受けているのである。
 では、人間は野生動物にような生き方をしなければならないのか?
 今の人間にそのようなことは、出来っこないことは明白である・・。それは体内の毒素を取る・・・ということの原理を例えたものである。


 簡単な答えを出そう・・。


 我々が、自然の中で暮すのではなく、今回はその大自然の気を持ってきたのである。
 その物が「氣億水」として、皆さんに太古の気を提供し、多くの体験者を誕生させている。



2012年12月20日
ソルトペイン療術院 理事長  宮田環太郎


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氣億水〜多目的利用の波動水

投稿2 (氣億水の応用)予防医学とデドックス

 一般的に予防医学という言葉があるし、皆さんもそれを実行し知識の上では相当な理論者も多いと思う・・・。これは病気になる前に事前に病気の元を断とうと言う発想であるが、もしそれらが効率よく実行されていたなら、今のような世相にはなっていないはずだ・・・。
 あなたの街の中を見渡してみて欲しい、病院とかクリニックなどと言う施設がその町の大企業のように、樹立している・・・。これだけ病院が増えてなぜ病人が増えるのか・・・?
 これらの施設を維持するのに年間で約40兆円という膨大な医療費を食いつぶしている、・・・・と、言いたい。その拠出するお金は健康保険税と一般税と利用者の負担である。・・しかしこの事は「病気が治らないから」そうなるのである。


 では、なぜ病気が治らないのか?・・それは治療には、消毒や医薬品などの化学物質の使い過ぎである。
 これらの処方は使えば使うほど、元気だった細胞はダメージを受け、五臓六腑の働きに異常が起きてくる。そこで病気が発生し更にエスカレートして病気に病気が重なる多重病人が産出されることになる。・・・このままで良いのだろうか?
   これは時代的に言っても大変な悲劇である、個人的にも社会的にも、財政と国家をも破壊する事に繋がる。


 これにブレーキを掛け根本的に改善する方法がある・・・。
 それは大自然の気のパワーに触れる事だ。自然から懸け離れた命をもう一度自然に戻すことが、最短の改善法である。
 この処方は今産声をあげたばかりだが、確かな手ごたえがあった。当初は、身体の痛い所、苦しいところに付けると、10分もしないうちに消えてしまうので、それだけの効果かな?と思った・・・。段々と月日を重ねて使って行くと、糖尿病などの羅患者が、病院から出される検査数値が、正常範囲に戻っているのである。


使い続けると身体の中の腐敗毒素が消えて行く・・・


 これは、デドックスという言葉に当てはまるのだろう。80〜90代の高齢者でも、加齢臭などは発生しないのだ・・・。口の中も至って爽やかである。
 オシッコをテッシュに取って臭いを嗅いでみても、悪臭が無いし、大便の後も強い悪臭が無いのである・・。


 床ずれ(濁(じょく)蒼(そう))などの症状も3週間ほどで回復した方も居る。この方は直径7cmの尾?骨の部分と3cmの足のかかと部分に出来ていた・・・。当初は傍に寄れないほど身体から悪臭が漂っていた・・・。そしてそれも無くなったのだ・・。これらの事は従来通り医薬品も忠実に飲み続けていた状況の中での事であった。


 もう一つ、使った方の皆が体験することがある。胃や腸の調子が活発になる事と食事の量が腹八部になる事である。従来の食事量の50〜60%位で満腹感が得られるのである。・・・当然メタボ体型もスッキリすることになる。


 これは現代人の健康維持には欠かせない福音である。


 年老いて永く投薬を続けている方の共通した臭いがある、話している近くに寄ると、決まって薬と臓器の痛んだ様な悪臭があるのである。また、その方がトイレに入った後に追ってすぐに入れない程、悪臭が漂っていることだ・・・。
 この事は、食べた栄養も、飲んだ医薬品も、健康のためと摂ったサプリメントもごちゃ混ぜになって体の中に漂っているのだろう・・・。これでは、病名も重複して多重病人となっていく事は避けられないと思うのだが・・?


 これを解消するために、それ相当のサプリメントが有ったとしても、また、口から入れたのでは、その効果は殆どが期待出来ないのではないだろうか?
 健康の基本は、食べた物がキチット代謝されて、身体に古い毒素などの残留物を残さないことが最善である。
 その意味ではこの氣億水を以って、自然に触れることはとっても大事なことである。



2012年12月21日
ソルトペイン療術院 理事長  宮田環太郎


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