魔法の塩「オブッコ」「氣億水」「珈琲貴族」「Mプラス」「トールマンPOWER」のオブ食品
魔法の塩「オブッコ」「氣億水」「珈琲貴族」「Mプラス」「トールマンPOWER」のオブ食品

■代表ごあいさつ  ■「氣」は、生命体の中をめぐっている
■どうして慢性的な痛みが治るのか?
■氣癒の会・氣癒の会治療院・ソルトペイン療法のご案内


代表ごあいさつ

今回オブ食品のサブ事業として、「氣癒の会」を事業として発足しました。氣癒の会事業部の代表宮田環太郎です。


当初はソルトペイン療法の治療院として出発したのですが、訪れる受療希望者は、肢体の不調に止まらず、氣の流れの不足からの原因で不調を訴える方が大勢いることがわかりました。

これらは、病院などの西洋医学では処理出来ないと言う事が判り、その方々の手助けとして「気癒の会事業部」を発足したものであります。


さて、病気と言うのは「やまいの氣」とも解釈できます。実はその通りで「氣のやまい」を治さなければ本当の治療には成らないのです。

それは、人間は(動物も)肉体だけで生きているのでは無いからです。


医科学の向上もあって、現在では手術や内視の技術も向上し、また生物学的には、バイオ技術の向上で、iPS細胞の技術まで発展して来ました。

しかし、どのように肉体が整備されても、氣の不調から来る疾患は治ることはありません。今後は肉体的治療と、それを司っている氣の治療とが絶対に必要な事なのです。


私はその手始めに、氣を挿入するソルトぺイン療法で、社会に元気を取り戻す事をここに「宣言」いたします。




この分野は世界的に未曾有の事なので、現在は私一人開発者として君臨するしかありません。理解者が出てくる事を待っています。と言っても協力者や賛助会員の方は出来てきました。

21世紀後半、高度経済社会になればなるほど、氣の病は増えてくるものと思われます。この疾患は「手当てをすればそれで良し」という現在の治療法では、意味は無いでしょう。本当の意味で復活させなければ、家庭も社会も崩れてしまいます。




さて、本題の治療法の概略を少しだけ打ち明けましょう。ある方からの質問があったので、その方に対する回答で話をします。


質問:ソルトペイン療法でなぜ、古い鞭打ち症が治るのか?


回答:細胞的な部分で話しますと、事故などで「怖い」と言う恐怖心はその(ストレスの氣)が発生し周囲の細胞にも伝播します。

この(ストレスの氣)は、肉体的に傷は治っていても細胞に記憶されていて、その部分の細胞が硬直し新しい自然の氣を入れようとしません。氣の循環が止まっているのです。


記憶は脳細胞だけがするのではありません。触覚で受けた強い氣はその周辺の細胞が其の氣を離さずトラウマ状態になっているのです。

治療的にはその(ストレスの氣)を追い出し、大自然の強い氣を挿入し置き換えてやることで快方に向かいます。

大自然の強い氣は氣億水がそれを行います。


慢性的になった痛みや苦しみは、殆どがこれに類似しています。

急性的な(怪我をした短時間の間)ものはその場で氣億水を付ければ、即改善しますが、痛みを長く抱えていると慢性的になってきます。其の時はソルトペイン療法で(ストレスの氣)を追い出す事が先決です。

この氣の解放をしないで、注射や手術をすると、状況はますます悪化してくる場合があります。


痛みや苦しみの(ストレスの氣)は触覚の筋肉細胞が記憶しているのです。

運動神経は脳や脊髄に関わっているのですが、その運動神経に指令を出すのは、その人の持っている細胞の氣の力なのです。その氣の力と運動神経を一体化させるようにすることが、練習であり訓練です。自転車の操作がうまくなるのも野球の選手が瞬時にボールを受けたり送球したり等は氣と運動神経の一体化でしょう。昔は剣道や柔道の極意もこの氣と運動神経を一体化するべくその極意を掴むまで訓練に励んだ・・、と聞いています。

上に戻る▲

「氣」は、生命体の中をめぐっている

私たちが今、居るところ、最大から極小のところまで、は存在しその生命体を回っている、いや、めぐっている、逆に言うと氣の中に生命があると言う事かもしれない。




色々な質問がくるが、なぜ、怪我をしたり、痛いところに氣億水を付けると痛みが早く消えるのか??と聞かれることが多いが、これに対する解答を一つだけ出そう。


細胞レベルで考えると、痛みや苦しい所には、必ずその震源地があるのは間違いない。その場所では、傷付いた細胞や死んでしまった細胞の処理で、体の中の処理隊が総勢でその処理に当たっている。このとき毛細血管や周辺の血管で交通障害が起こるほど大変な事件なのである。


もう一つは、その、震源地から「痛い」と発する悲鳴である。これが「痛い」という「苦しい氣」に変わり、周辺の細胞に伝播する。この伝播を受けた細胞はさらに伝播を伝えながら、ストレスを受け硬くなって腫れてしまう。これがまた周辺の血管などを硬直させ、交通渋滞を更に悪化させ、数日から数十日間このストレスが減少するまで直らないのである。




もし、このときにストレスを緩和する事が出来たなら、「痛い」という感覚は至って小さくなり、傷の処理もスムーズに進み直りが早くなるのである。


大自然の氣を、大量に取り込めれば、「痛いというストレスの氣」は早く流されて、新鮮な自然の「」に置き換わり、痛みを殆ど感じ無いでしまう・・・。


病院などでは、強い痛みの時は、痛いと感じる神経をブロック(遮断)する注射で処理するが、細胞は本来の元気を取り戻すのに、そうとうの時間と本人の治癒力に掛かっているのが実情だ。


氣癒の会で行っているソルトペイン療法は、先に「ストレスの氣」を追い出して、新しい大自然の「」を氣億水により大量に取り込む事(氣を充たす)により、苦しいところも急速に改善するのである。

上に戻る▲

どうして慢性的な痛みが治るのか?

また、質問が来た。


1)どうして、慢性的な痛みが直るのか?

例えば、交通事故などに遭い、鞭打ち症などと診断され、X線写真診断では傷は治っているのに、痛みが依然として取れない・・、と訴える方は沢山いる。どうしてか?


ソルトペイン療法から見ると、瞬時に受けた強い痛みは、細胞レベルでその痛みや苦しみがその周辺の細胞に記憶されていて、「痛い、苦しいストレスの氣」に支配され、新しい大自然の氣が入れなくなっているのだ。「ストレスの氣」が滞っているため、氣の流れがスムーズに行かない事が原因なのである。


これらは頚椎ばかりではなく、胸椎や腰椎や坐骨でも起こる。痛いときに直ぐ治さないと慢性的な痛みに代わる。この慢性的な痛みは、その周辺の細胞が受けた「ストレスの氣」なのである。また、筋肉を使いすぎて起こす腱鞘炎もその部類に入るだろう。


何よりも、早く「ストレスの氣」を追い出して大自然の氣を大量に入れると、その後はスムーズに氣の循環がよくなるのである。その時初めて解放感が味わえる事になる。


この現象を解決しないで安易に手術などを行うと、その後はもっと厄介な事になる。

どうしても手術をしなければならない時は手術を決断し、その後も氣の循環は確保して置くべきだと思う。




2)療術者が受療者の悪い氣を受けて、意味の判らない病状に陥ったり重い病気になったと言う方が多いが・・・?

受療者が不調で訪れるのは、まず、「ストレスの氣」や「邪気」を抱えていると疑った方が良い。慢性的というのは殆どがその様だからである。


療術者が大きな氣の流れを確保して置かなければならないのである。その上で治療しなければ、治療も中途半端に終わってしまうからだ。




3)いま病院の、投薬や手術で直らない病気が増えてきた。それは「ストレスの氣」や「邪気」に犯されているからに他ならない。ここを治すのが治療の最前線である。


これを薬や手術でやると、ますます「ストレスの氣」は増幅するのである。急性な伝染病や予防には薬も必要だが、慢性的になると状況は別である。


だが、現在受療中の患者は、今以上の悪化を止めるため投薬は必要な事でもある。それは既に各器官が犯されてしまっているので、その働きを薬で補っているからである。


健全な健康者を独りでも多く世に送り出したいものである。

上に戻る▲

氣癒の会・氣癒の会治療院・ソルトペイン療法のご案内

今回、オブ食品の関連事業として、氣癒の会を創設し、治療院とその手法としてソルトペイン療法を発案しました。

以下、これについての概略と名称の説明をしたいと思います。


1.ソルトペイン療法、手技者(施術者)が、氣億水より大自然の氣を取り入れて、その氣のパワーを受療者に、氣を大量に送る(氣を充たす)方法。


2.氣癒の会治療院、上記1の方法で治療する治療院。

 *受療者は大自然の「氣の劣化」や「ストレスの氣」(元気を阻害する氣)などの影響で、本来の元気が出せないでいる場合に、「ストレスの氣」を追い出して調整することにより、通常の氣億水を付けただけより早く元気を取り戻すことができる。


 *従来の治療院での治療法は、骨格のバランスや筋肉のこり等をほぐし、毛細血管や神経の圧迫を緩和する方法で治療するのが主流であったが、急性なものは直るのが早いが、慢性になると治療効果がすぐに消えてしまうのが短所であった・・・。


 *ソルトペイン療法は、細胞に新しいを大量に送り込む(氣を充たす)ことにより、氣の流れが改善し、治療した部分が完治に向かうのである。この違いは受療者が驚くほどである。

 この原理により、今まで治療院に不向きであった内臓などの不調(喘息や咳の止まらない症状や腸の不調・・・便秘など)が、改善することができる。





3.現在、第三のお洒落文化を創ろうと、関係者にこの手法を伝授している。

 体に不調な部分があると、まず、スタイルが崩れ、顔や形相も貧相になってくる・・・。

 もう一つは、病気や将来の不安要素である。これらは、誰にでも起こることだが、これらの対処方法をしっかりと持っていれば、大きなストレスにもならないし、不安要素もずっと小さくなる。それが持てると人生に自信が付き、他人にも優しく接することができるようになる。

 それは、その人を輝かせ、周囲の方たちへも安心と安らぎを与える。そんなお洒落文化が生まれることが、第三のお洒落文化と銘打ってみたのである。


4.今回、大自然の氣の概念とその取り入れ方について、ユーチューブ(動画)で説明してみたので、概略をつかんでいただけると思います。




この療法は完璧に実証済みで、わずか2年余で、数百人が改善した。

普通、治療院などに掛かると、その時だけは楽になっても、数時間後や翌日には、また苦しみが復活する。経営としては再治療に来てくれるので良いのかも知れないが、根本的には何ら解決していない・・・。まして、腹の調子や体液中の毒素などは取れるはずが無い・・・。


体が苦しみを感じるもののもう一つは、心が引き起こす二つの原因がある。それはある相手に対する・妬み・怒り・憎しみなど。と、嫌悪、不安、恐怖である。

これは本人の魂に関わるものなので、本人以外には解決の仕様が無い。本人以外に解決法は無いが、その人に力を添えてやる事は出来る。

それも、療法の一つなのだ、そして心身ともに健康で健全に向かう様になれるのだ。


以上は「氣癒の会」でやっているソルトペイン療法の概略である。


悩みのある方は、電話かFaxなどで照会されて見るといい・・・

また、メールなら確実に連絡が入ると思う。


氣癒の会代表  宮田 環太郎

〒041-0853 北海道函館市中道2丁目34-11

TEL・FAX 0138-83-8690

e-mail h.kiyunokai@gmail.com



氣癒の会 治療研究所」のホームページへ




氣の中に生命がある
上に戻る▲

Copyright © 2013-2015 オブ食品株式会社 All rights reserved.